資生堂BOPコレクティブセラムの美容液見た目も効果もランコム ジェニフィックに似てると思うのは私だけ(!?)


資生堂の新しい美容液に、BOPコレクティブセラムというのが
でました。
お肌のハリがよみがえるみたいで
とても良さそう。
しかし「うーん、(?)これ!?」
セラムという言葉、
最近の化粧品や美容液に使われているなあと

そしてランコム ジェニフィック
にパッケージもうたっている効果
も似てないかい?と
ランコム ジェニフィックは
去年のいまくらいに買った美容液。
「ランコム ジェニフィックはとってもいい!」というネット上の
タレこみで衝動買いして
効果がいまいち分からず3日坊主に
放置している。
もったいない・・・


セラムとは、医学用語では本来「血清」を意味し、
細胞培養の際に血清が重要な役割を果たすことから、
「皮膚の細胞再生をうながす機能あるいは美容液」を表す。
らしいです。
ランコム ジェニフィックに似たのを
資生堂が開発して作った美容液なら
ランコム ジェニフィックはいいのだろうと
もう一度、使い始めようと思いが
フツフツとしてきた

ランコム ジェニフィックはとっても高いので
カウンターでなく
ネット通販で購入した海外物
今は円高だから楽天 ランコム ジェニフィックで
検索したら
ランコム ジェニフィックを半額くらいで
買えるのではと思う。

ランコム ジェニフィックの海外物は
日本製と違って洗顔→化粧水→ランコム ジェニフィック
という使用法らしいので
使う順序を間違えないようにしたほうがいいかも


セラムという名称が使われている化粧品には、
皮膚の新陳代謝や保水性を向上させるコラーゲン
・組織成長に不可欠なプラセンタエキス・大豆抽出のイソフラボン
・保湿成分のヒアルロン酸・美白成分のアルブチンなどが含まれ、
美白やアンチエイジング(抗加齢)効果を前面に出している。
セラムの原料は、動植物からの有効抽出成分、
すなわち細胞液や細胞間液由来の天然成分が多いため、
乾燥肌・敏感肌の人のケアによいといわれる。但し、天然成分はアレルゲンにもなりやすく、
カウンセリングを必要とする場合もある。
とらしいので
各化粧品メーカーカウンターでアドバイスを受けたほうがいいかも
posted by 30代限定の化粧品口コミレビュー at | スキンケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。